2012年10月16日火曜日

合わせ柿の作り方

今年も西条柿の渋抜きを
始める頃となりました。
第一回目は柿50個を
取ってきて準備です。

 余り熟れて無く堅めで
傷が無い柿です
 焼酎(35度)を用意
します。
柿と柿の間に敷く葦を
準備します
 器に焼酎を入れ柿のへたと
柿の全体にとっぷり漬けます
丈夫なビニール袋二枚重ねに
して葦と柿を交互に並べます
最後に残りの酒を振り掛け
しっかり空気を抜いて
しっかり縛ります。
室内で7日程保管します
美味しく出来上がります様に。

2012年10月12日金曜日

里の秋



秋の色々をお楽しみ下されば幸いです

2012年10月10日水曜日

秋の畑





薔薇が2輪咲いていました

★ ★
秋の朝私家の畑を一周りしました
朝晩の冷え込みで野菜達も大きく
成りつつ有りました。
お馴染みの白菜、大根。蕪。ねぎと
里芋、写真にはありませんが、他にも
多種ありました、二人でこんなにも食べ
切れないと今から思っています、
作り手は楽しくて欲張って植えてくれて
いますが。

2012年10月7日日曜日

セイタカアワダチソウ


ピラカンサスの黄色と赤
運動公園で見つけました
一本の木に赤色と黄色が
有るのには驚きました



 アワダチソウが沢山目立つ季節です

 セイタカアワダチソウ  Solidago altissima L. (キク科 アキノキリンソウ属)
 セイタカアワダチソウは北アメリカ原産の帰化植物である。もともとは観賞用に導入されたとの説もあるが、急速に広がったのは大二次世界大戦後。蜜源植物として優秀であるので養蜂業者が積極的に種子を散布したとの話もある。和名の由来は、同じ属のアキノキリンソウの別名であるアワダチソウよりも草丈が高いことによる。
 多年生草本であり、地下部からアレロパシー物質を分泌し、種子発芽を抑制する。このために純群落を形成して繁茂することになりやすい。空き地や放棄畑などに繁茂して大群落を形成することや、花粉アレルギーの元凶であるなどの濡れ衣を着せられたこともあって、嫌われる植物のひとつになってしまった。蜜源植物であることでもわかるように、セイタカアワダチソウは花粉をミツバチなどの昆虫によって媒介させる植物であり、花粉を風に乗せてばらまく植物(風媒花)ではない。

インターネットのコピーです
本当に便利な物と改めて思いますが
今日のニュースの様に怖い事もオキルノデスね



ワードコラージュ
忘れた頃に思い出しながら作って見ました
課題は有りませんが、最近の写真から

2012年10月5日金曜日

柿の葉寿司


今日は(奈良県)大和の五条のふる里の 味
柿の葉寿司が息子より届きました。
鯖、小鯛、鮭の切り身の押し寿司を香り高い
柿の葉に包んだ関西では有名なお寿司です


 久し振りのこの味は美味しく
息子からと言うのがまた美味しさを
倍増しました


写真だけで皆さん御免なさい
今夜の夕食はお素麺 とお寿司でした


2012年10月4日木曜日

秋の日


ニュースを聞いて果樹畑の金木犀を見に
行くとやはり花を付けていました。
気が付かず御免なさい、微かに良い香りがして
一年振りの再会でした 

 その横にお茶の花も咲いていて
今時咲くのでしたか


 柿も色付いてきました。
そろそろネット張りをしなくては
ヒヨドリが待ちかまえています
秋の日はつるべ落とし呑気に犬の散歩
しているとあっと言う間に薄暗く
夕食もお蔭で早く成りました


2012年10月2日火曜日

あーやられました


アーーやられました
黒豆の枝豆を楽しみにもう少しで食べれると
畑に行くと葉は綺麗になく豆も無い、え;;
池に水が少なく成りその淵を通って上がって
来たのは鹿?? 急いでネットを張りましたが
今年は僅かな枝豆となりました


新品種の地球と言う名前の菊でそうです
満丸く色も鮮やかとなるみたいです


家に2本有る栗の木
今が最盛期毎日昼間に落下した栗を夕方
拾って来てすぐ皮を取り冷凍します、先日は
栗おこわで秋を感じました